夏は冷蔵庫に常備したい「合わせ薬味」のすすめ – やさい日和 831biyori|野菜と料理の研究家 永利裕子の公式HP
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夏は冷蔵庫に常備したい「合わせ薬味」のすすめ

こんにちは 福岡でやさい塾を主宰しています 永利裕子です。

今日、ご紹介するのは、大葉みょうがネギ生姜、セロリなど香り野菜が大好きな私の

夏のおすすめ薬味です。

時間がある時にまとめて刻んで冷蔵庫に常備しておくととっても便利です。


材料

今日は、かいわれ大根、新生姜、小葱、大葉、みょうがです。

セロリや白ねぎも美味しいです。

作り方

細かく切って、氷水にさっとさらして、水気をしっかり切って冷蔵庫で保存します。

私は、冷奴、そうめん、冷しゃぶサラダ、焼いた肉や魚にも合わせています。




かいわれ大根は、根っこのスポンジの部分に雑菌が多いと聞くので、まずかいわれ大根を輪ゴムでまとめて、根っこを切り落としてから、流水で洗います。


  かいわれ大根は、茹でる場合も輪ゴムで止めたまま茹でています。
  ゆで時間は、ほんの数秒何で問題ありません。

 

  作り置きのゆで豚にも、たっぷりのっけていただきます。

  



沢山作るときの保存は、容器を小分けにするのがおすすめです。
冷蔵庫から、何度も出し入れすると傷みやすいです。


  合わせ薬味 おすすめです♪

  冷奴、冷たい麺類、冷しゃぶサラダ、焼いた肉や魚にもぴったりです。