九州やさい日和には、旬の野菜・果物にまつわる記事が380本以上あります。
このページでは、その中でもたくさんの方に読まれている記事を季節ごとにまとめました。今の季節の野菜や果物で、何を作ればいいか迷ったときに使ってください。
レシピの奥にあるのは「季節の素材×5法×5味」という法則。まずは気になる記事から読んでみてください。
夏(6〜8月)
- オクラは蒸すと美味しい — ゆでずに蒸す。それだけで変わります
- もちきび(もちとうもろこし)のゆで方
- 新生姜を薄く切りたいときは? — 繊維に沿ってスライス
- 大長茄子の蒸し茄子 — 夏の茄子をいちばん美味しく
- アールスメロンの食べごろを見極める
- ジューンベリーシロップの作り方
- 梅シロップは小さな瓶で作るのがおすすめ — 梅仕事の入口に
秋(9〜11月)
- 蓮根の中に「泥」が入っていた時の下ごしらえ
- 意外と知らない「里芋」の話
- 無花果を10種類食べ比べてみる
- りんご「つがる」と「サンつがる」の違いは?
- 野菜のはなし「赤がら(ずいき)」
- 巨峰とピオーネの目利きと鮮度の見方
冬(12〜2月)
- かぶの皮をむく?むかない? — 筋の見分け方で決まります
- 大根の下茹でに米のとぎ汁は要らない⁉
- 「ゆり根」が高級食材である理由
- レモンの皮が固くて絞りにくい…上手に絞る方法
- グレープフルーツやブラッドオレンジの産地へ
- 自家製味噌玉のすすめ — 寒い季節の作り置き
春(3〜5月)
- 新にんにくの保存方法 — 出回る時期しか買えない新にんにくを長くもたせる
- 筍の「雄」と「雌」の見分け方 — 味の違いと選び方
- 旬の空豆を楽しむ「赤そら豆のしょうゆ煮」
- ブロッコリーの花も「菜の花」⁉
- 甘夏のゼリー — 春の柑橘をお菓子に
- 葉山葵の下処理と醤油漬け — 春だけの香りを保存食に
季節を問わず、知っておくと役に立つ話
もっと知りたい方へ。マンツーマンで季節の野菜の扱い方・味付けの法則をじっくり学びたい方はパーソナルレッスンへ。
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